ウエラトーン8SAの口コミを集めると、仕上がりの色は元の髪色で大きく変わることが分かりました。
8SAを手に取る前、こんな迷いはありませんか?
- より明るいと書いてあるのに、暗くならないか心配
- サファイアアッシュの名前どおり青くなりすぎないか気になる
- 口コミにPRが多くて、どこまで信じていいか分からない
おしゃれな色で白髪を隠したい気持ちと、失敗したくない気持ちが両方ありますよね。
迷いの正体は、8という明るさの数字と、クール系アッシュの見え方を同じものとして読んでしまうことです。
ウエラトーン8SAの口コミ72件を1件ずつ調べた結果、以下のとおりでした。
- 染めたては暗めに見えやすい
- 青みは光に当たるとほんのり
- 元の髪色でアッシュ感が変わる
ここからは、口コミの中身と自分の髪での出方を、もう少し詳しくご紹介しますね。
セルフで白髪を染めるなら、色選びで遠回りしないのがいちばんの近道です^^
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ウエラトーン8SAの口コミと仕上がりの色
この章では、8SAが実際にどんな色に染まるのかを、明るさと青みに分けてお伝えします。
8SAは明るさの段が高い色ですが、クール系のアッシュなので、染めたては暗く見えやすいという声が目立ちます。
ウエラトーンの数字8が示す明るさ
ウエラトーン2+1は、色の系統を選んでから、その中で明るさを選ぶ作りになっています。
8SAの8は、公式の表記ではより明るいと書かれる段にあたります。
同じ系統では、9SAがかなり明るい、6SAがやや明るいと表記されています。
つまり8SAは、サファイアアッシュの3色の中で2番目に明るい色です。
色味のほうは、公式がおしゃれなクール系アッシュブラウンと説明しています。
暗いと感じる声が多い理由
口コミで目立つのは、より明るいと書いてあるのに暗かった、という声です。
購入品の口コミにも、乾かすと思いのほか黒っぽくなったという感想がありました。
モニターの口コミでも、黒に近い色で仕上がりは暗めだったと書かれています。
モニターの口コミでは、8SAはジュエルコレクションの中でいちばん赤みを抑えた色だと紹介されていました。
染めたては濃いめで、少したつと理想の色に近づくのでは、と見ている購入者もいました。
青みは光に当たるとほんのり
サファイアという名前から、青くなりすぎないか心配になる人も多いはずです。
購入品の口コミには、光が当たるとほんのり青みのあるグレージュ系になったという声がありました。
光に当たるときれいに発色した、という別の購入者の感想もあります。
60代の方からは、ほんのりブルー系で知的な印象になったという声も出ていました。
光の当たり方で見え方が変わる、という書き方をしている口コミが複数ありました。
ブリーチした髪では青みや紫が強めに出た例もあり、これは後の章で詳しく触れますね。
サファイアアッシュとパッケージの色
パッケージは水色が目立つので、もっと個性的な色を想像しがちです。
口コミでも、パッケージほどのサファイア感は無かったという感想がありました。
また、流す前の液が紫っぽく見えた、という声も出ています。
使用説明書には、チューブから出したA剤の色も、混ぜたクリームの色も仕上がりの色ではないと書かれています。
途中で見える色に慌てず、決められた時間を置いてから流せば大丈夫です。
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ウエラトーン8SAの口コミの内訳
この章では、@cosmeに集まった8SAの口コミを数えて、どう読めばいいかをまとめます。
8SAの口コミは8割がモニターやプレゼントなので、購入品の声を分けて読むのが近道です。
モニター・プレゼントが59件
2026年9月29日時点で、@cosmeの8SAが付いた口コミは72件ありました。
1件ずつ表示を確かめると、内訳は次のとおりです。
- モニター・プレゼントの表示:59件
- 購入品の表示:13件
- いちばん低い評価の4を付けた口コミ:4件
読んでいくと、ジュエルコレクションの5色セットをキャンペーンで受け取った人が多くいます。
そのため8SAの印が付いていても、主に別の色の感想を書いている口コミが混じっていました。
評価は7から4までに収まっていて、大きく崩れた評価は見当たりません。
購入品13件で見える傾向
購入品の口コミだけを読むと、白髪がムラなく染まった、ツヤが出たという評価が中心です。
一方で評価4を付けた購入者は、値段の高さと、思ったより黒っぽい仕上がりを挙げていました。
染まり方と手触りは購入者にも評価され、明るさの受け止めは人によって割れています。
モニターの感想は、この傾向を裏づける材料として読むのがちょうどいい距離感ですね。
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8SAの悪い口コミ・デメリット
この章では、8SAの口コミで挙がっている不満を、実際に出ている種類の数だけ並べます。
不満は明るさ・クリームの硬さ・匂い・値段の4つで、どれも使う前に知っておけば構えられます。
- 思ったより暗い仕上がり
- A剤が硬くて出しにくい
- 混ぜるときのツンとした匂い
- ドラッグストアでは高めの値段
思ったより明るくならない声
いちばん多い不満は、より明るいという表記から想像したより暗かったという声です。
購入者からも、明るいと書いてあるのに黒っぽくなったという感想が出ています。
LIPSでも、髪色は思ったより明るくならなかったという口コミがありました。
今より明るくしたくて選ぶと、期待とのずれが出やすい色だといえます。
硬いクリームで出しにくい
A剤が硬めのクリームで、チューブから出すのに苦労したという購入者の声があります。
同じ口コミには、混ぜるのにも時間がかかったと書かれていました。
全体染めなら、もっと柔らかいテクスチャーのほうが使いやすいかも、という意見も見られます。
ただしその硬さは、液だれしにくく根元に密着するという評価と表裏の関係にあります。
ツンとした匂いが残る
混ぜるときに白髪染め特有のツンとした香りがする、という声は複数あります。
整髪料のような香りが気になった、という感想もありました。
染めた日と、その後2〜3日は髪が濡れたときに少し匂うという具体的な声もあります。
反対に、思ったほどきつくなかった、いい香りだったという口コミもあり、感じ方には幅があります。
説明書にも換気のよいところで使うよう書かれているので、窓を開けて染めると気になりにくいです。
ドラッグストアでは高めの値段
店頭で見て値段が高めだと感じ、迷ったという購入者の声がありました。
モニターの口コミでも、ドラッグストアの白髪染めでは高価格帯に入ると書かれています。
楽天市場の1個売りを見ると、2026年9月29日時点で1,580円から2,108円に並んでいました。
販売店によって数百円の差があるので、何店か見比べてから買うと損をしにくいです。
悪い口コミに対する総評
4つの不満のうち、明るさのずれは元の髪色と期待の差から生まれています。
赤みを消して落ち着かせたい人にとっては、暗めの仕上がりはむしろ長所になります。
クリームの硬さは、根元に塗りやすい代わりに全体へ伸ばすのが少し手間、という性質です。
匂いは換気で、値段は販売店の見比べで和らげられるので、決定的な欠点とまではいえません。
8SAの良い口コミ・メリット
この章では、8SAの口コミで満足の声が集まっている点を紹介します。
白髪がムラなく染まり、きしまず、周りを汚しにくいという3つの声がそろっています。
白髪がムラなく染まる
購入者に多いのが、全体が均一に染まり、根元の白髪も目立たなくなったという声です。
つむじに白髪が集中していた人も、肝心の白髪がきれいに染まったと書いています。
普段は美容院で染めている人が初めて全体染めをして、生え際の白髪までしっかり染まった例もあります。
月に1回ほど根元をリタッチしている人は、元の髪色を活かして白髪を自然に隠せたと評価していました。
分け目をめくるたびに白い筋が見えて、ついため息が出る朝もありますよね。
そんな生え際が自分の手で自然に隠れるなら、出かける前の気持ちがずいぶん軽くなります。
きしまずツヤが出たという声
流したあとにギシギシせず、しっとりまとまったという声が目立ちます。
箱には輝きエッセンスが入っていて、A剤とB剤に混ぜて使う仕組みです。
エッセンスは成分の99%が植物由来の毛髪保護成分で、ヒマワリ油-1、ホホバ油、アボカド油、オリブ油が使われています。
周りからツヤが出たと言われた、乾かしたあとのパサつきが気にならなかった、という感想もありました。
タオルや浴室を汚しにくい
最初にお湯で流すときは色が出ても、シャンプーの段階ではあまり出なかったという声があります。
そのおかげで、お風呂の壁や床、タオルを汚しにくかったと書かれていました。
安い白髪染めと比べてこの点が大きく違う、と感じた人もいるようです。
良い口コミに対する総評
良い声は、白髪の染まり・手触り・後片付けの3つに集まっています。
どれも色味の好みに左右されにくい点なので、明るさの感想が割れても評価は崩れていません。
白髪を自然に隠しながら、赤みを抑えた落ち着いた色にしたい人には満足度の高い色です。
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元の髪色で変わる8SAの出方
この章では、今の髪の状態ごとに、8SAがどう見えやすいかを口コミと説明書から場合分けします。
8SAの見え方は元の髪色で決まるので、自分の髪に当てはめてから選ぶのが失敗しないコツです。
赤みのある茶髪は落ち着いた色に
もともと赤みのある茶色だった人は、わりと落ち着いた色に仕上がって良かったと書いています。
赤みが出やすい髪の人ほど、赤みを抑えた色を選ぶ意味が大きくなります。
明るいブラウンはアッシュが控えめ
元が明るめのブラウンだった人は、そこまでアッシュっぽくはならなかったと書いています。
それでもムラなくきれいに染まったので満足、という評価でした。
明るい茶色から青みの強いアッシュへ変えたい、という期待には届きにくいと考えておくと安心です。
ブリーチ毛は青みと紫が強め
ブリーチしている人の口コミでは、しっかり濃い発色でトーンダウンしたとあります。
色は青みグレー系で紫の色素が強め、暗髪なのに透明感があったという感想でした。
集めた口コミの中で、8SAの青みがいちばんはっきり出ていたのはこのブリーチ毛のケースです。
暗く染めた髪は明るくならない
使用説明書には、すでに暗く染めている髪を明るく染め直すことは困難だと書かれています。
公式サイトのカラーガイドにも、今暗く染めている人は一度に明るく染めるのは困難とあります。
黒に近い色で染めている人が8SAに替えても、明るいアッシュにはなりにくいということです。
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ウエラトーン8CGや6SAとの違い
この章では、8SAと迷いやすい近い色を、公式の表記で並べて違いを整理します。
数字が明るさ、アルファベットが色味なので、2つを別々に決めると迷いません。
見比べるときは、明るさの表記と色の系統の2点だけを見れば足ります。
| 色番号 | 明るさの表記 | 色の系統 | @cosmeの発売日 |
|---|---|---|---|
| 9SA | かなり明るい | サファイアアッシュ | 2026年9月 |
| 8SA | より明るい | サファイアアッシュ | 2024年10月 |
| 6SA | やや明るい | サファイアアッシュ | 2025年9月 |
| 8CG | より明るい | クリスタルグレージュ | 2024年10月 |
| 6CG | やや明るい | クリスタルグレージュ | 2026年9月 |
明るさはそのままで色味を柔らかくしたいなら8CG、色味はそのままで落ち着かせたいなら6SAという選び方になります。
同じサファイアアッシュの9SAと6SA
9SAは@cosmeの発売日が2026年9月1日の新しい色で、サファイアアッシュの中でいちばん明るい段です。
8SAを試して暗いと感じた人には、次の候補になります。
というのも、同じ色味のまま明るさの段だけを1つ上げられるからです。
6SAは2025年9月に発売された、やや明るいサファイアアッシュです。
発売時のプレスリリースでは、青みを含んだ色合いと紹介されていました。
落ち着いた髪色にしたい人は6SAが向いていて、理由は明るさの段が下がる分だけ黒髪との差が小さくなりやすいからです。
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グレージュ系の8CGと6CG
8CGは8SAと同じ2024年10月に出た色で、より明るいニュアンスのあるグレージュ系ブラウンです。
口コミでは、赤や黄を感じない、透明感がありつつ明るくなりすぎない色と書かれていました。
8SAと8CGの両方を使った人は、8CGはベージュが入っているぶん柔らかさもあると感じたそうです。
青みより柔らかさがほしい人には、グレージュ系の8CGのほうがしっくりきます。
6CGは@cosmeの発売日が2026年9月1日の、やや明るいグレージュ系ブラウンです。
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ウエラトーンは何箱いるかと取り置き
この章では、髪の長さごとに必要な箱数と、残りの取っておき方をお伝えします。
肩までの長さなら1箱が目安で、残りは混ぜる前の状態なら次回に回せます。
髪の長さ別の箱数の目安
1箱の中身は、A剤60g、B剤60g、エッセンス7.3mlです。
公式は、全体染めでセミロング(肩くらいの長さ)約1回分としています。
口コミに出てきた長さ別の使用量は、次のとおりでした。
- ショート:半量で足りた
- 髪多めのショートボブ:全部使うと余った
- 肩につく長さで毛量多め:1.3箱ほど
- 背中くらいの長さ:全体に2箱必要
肩より長い人や毛量の多い人は、はじめから2箱用意しておくと安心です。
説明書では10〜15分以内に塗り終えるよう書かれていて、それ以上たつと染毛効果が弱くなるとされているからです。
ウエラトーンの取り置きは混ぜる前だけ
クリームタイプは取り置きができるので、根元の部分的なリタッチにも使えます。
やり方は、A剤とB剤を必要な量だけ、同じ長さでトレイに出して混ぜるだけです。
エッセンスを全部使わないときは、ボトル側面の目盛りを目安に量を合わせます。
大事なのは、一度混ぜたクリームは次回に使えないことです。
説明書には、混ぜた薬液を保存するとガスが発生し、容器が破裂するおそれがあると書かれています。
残ったチューブとエッセンスは、キャップをしっかり締めて保管しておきましょう。
部分染めの放置時間
説明書では、全体染めの放置時間は20〜30分です。
太くて硬い髪や、室温が15℃以下のときは30分置くよう書かれています。
新しく伸びた根元だけを染めるときは15〜20分、白髪が多い場合は25分が目安です。
きれいな状態を保つには、6〜8週間に1度の全体染めと、2〜3週間に1度の部分染めがすすめられています。
服を汚さないためのケープは、説明書でも自分で用意するものに挙げられています。
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色持ちと使う前のパッチテスト
この章では、色がどのくらい続くかと、使う前に欠かせない確認をまとめます。
色持ちは6週間がメーカーの目安で、使うたびに染める2日前のパッチテストが前提です。
色持ち6週間の見方
公式は、ミクロ色素で鮮やかな髪色にしっかり染まって6週間続くとしています。
これは毛染め前と6週間後の色を比べたウエラ調べで、個人差があると注記されています。
口コミには、色持ちが良かったので他の色も試している、というリピーターの声がありました。
一方で、6週間続くと書いてあるけれど実際はどうか、と様子を見ている購入者もいます。
青みが薄れてきたと感じたら、根元のリタッチと合わせて色を入れ直す合図と考えるとよいですね。
毎回2日前のパッチテスト
説明書では、染める2日前(48時間前)に毎回パッチテストをするよう求めています。
これまで何回も問題なく染めてきた人でも、体質の変化でかぶれるようになる場合があるためです。
塗ってから30分後と48時間後の2回、肌の様子を確かめます。
ヘアカラーでかぶれたことのある人は使ってはいけないと、はっきり書かれています。
染めたい日が決まっているなら、2日前の夜にテストを済ませておくと慌てずに済みます。
公式サイトでは、2+1を使う人に同じシリーズのヘアカラートリートメントとの併用がすすめられています。
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おすすめしない人・おすすめする人
ここまでの口コミをもとに、8SAが合わない人と合う人を分けてお伝えします。
8SAは、明るさより赤みを抑えることを優先したい人に合う色です。
8SAをおすすめしない人
- 今よりはっきり明るい髪色にしたい人
- 暗く染めた髪をアッシュに変えたい人
- ひと目で分かる青みがほしい人
- 硬いクリームを混ぜる手間が苦手な人
明るくしたい人は、同じ色味で段が1つ上の9SAのほうが期待に近づきます。
暗く染めた髪は説明書でも明るくするのが困難とされているので、8SAでも思った色にはなりにくいです。
青みがはっきり出たのはブリーチ毛の口コミだけで、それ以外は光の下でほんのり見える程度でした。
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8SAをおすすめする人
- 髪の赤みを抑えたい人
- 白髪を自然に隠しつつ、少しおしゃれな色にしたい人
- 根元のリタッチを自分でこまめにしたい人
- 染めたあとのきしみやパサつきが気になる人
赤みのある髪が落ち着いた色になったという声があり、赤っぽさが悩みの人ほど満足しやすい色です。
クリームタイプは取り置きができるので、伸びた根元だけを染めたい人にも使い勝手が合います。
流したあとにきしまなかったという声が多く、手触りを気にする人にも向いています。
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ウエラトーン8SAの口コミのまとめ
- 8SAはより明るい段でも、クール系のアッシュで暗めに見えやすい
- 青みは光に当たるとほんのり、ブリーチ毛では青みと紫が強め
- @cosmeの口コミは8割がモニターで、購入品は13件
- 不満は明るさ・クリームの硬さ・匂い・値段の4つ
- 明るくしたいなら9SA、柔らかさがほしいなら8CGも候補
自分の元の髪色に当てはめて選べば、8SAの落ち着いた色を味方につけやすくなります。
赤みの抜けた髪が光を受けてふわっと透ける姿を思い浮かべると、次の白髪染めが少し待ち遠しくなりませんか。
白髪を隠すだけでなく、色を選ぶ楽しさまで自分の手で取り戻していきましょう。
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