スターオブザカラーのUVクリームの口コミを、購入品と提供品に分けて読み、色や乾燥、容器の本音をまとめました。
ピンクベージュの日焼け止め、こんな迷いはありませんか?
- 口コミが提供品ばかりで本当の評価が分からない
- ピンクベージュの色が自分の肌で浮かないか不安
- ノンケミカルでキシキシしたり乾燥したりしないか気になる
ドラッグストアで試せない商品なので、使った人の声で決めたいと思うのは自然なことです。
迷いの正体は、提供品の褒め言葉と購入者の不満が、同じ一覧に混ざって並んでいることにあります。
スターオブザカラーのUVクリームの口コミを調べた結果、以下のとおりでした。
- 購入者の評価は色補正とつけ心地
- 不満はポンプ容器と真夏の崩れ
- カバー力はファンデほどではない
ここからは、悪い口コミと良い口コミの中身を、使う量や買える場所まで含めて詳しくご紹介しますね。
日差しが残る季節のうちに、自分の肌に合う1本かどうかを見極めておくと安心です^^
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スターオブザカラーのUVクリームの口コミ
この章では、口コミ全体を読んで見えてきた結論を先にお伝えします。
購入者の評価は色補正とキシキシしない保湿感に集まり、不満は容器と真夏の崩れに集まります。
@cosmeとLIPS、個人ブログの声を合わせて読むと、評価の中身はおおむね次の3つに整理できます。
- 褒められている点は、トーンが整う色とキシキシしない保湿感
- 不満の中心は、ポンプ容器の出にくさと真夏の皮脂崩れ
- 期待しすぎないほうがよい点は、濃いシミを隠すカバー力
色については、塗るだけで顔色が明るく見えるという声が、購入者と提供品の両方から出ています。
つけ心地については、紫外線吸収剤を使っていないのにきしまず、しっとり感が続くという評価が目立ちます。
一方で、ファンデの代わりとして濃いシミまで隠したい人には、物足りなく感じる場面がありそうです。
素肌っぽく見せたい日に、日焼け止めと下地を1本にまとめたい人ほど満足しやすい商品と言えます。
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スターオブザカラーUVクリーム口コミの内訳
この章では、集まっている口コミのうち、どれが購入品でどれが提供品かを数えた結果をお伝えします。
口コミは提供品が多いので、購入者の声だけを拾うと本当の評価の軸が見えてきます。
@cosmeは購入品4件とモニター2件
@cosmeのクチコミは2026年9月時点で6件と、人気の日焼け止めに比べるとかなり少なめです。
内訳を見ると、自分で買った人が4件で、そのうち2件はリピート購入でした。
残りの2件はブランドからのモニター・プレゼントで、投稿の中にその表示があります。
購入者4人の年代と肌質は、次のようにばらけていました。
- 60歳・混合肌(リピート購入)
- 54歳・敏感肌
- 34歳・混合肌
- 28歳・敏感肌(リピート購入)
平均の評価は7点満点で5.3と高めですが、6件しかないので点数より中身を読むほうが判断しやすいです。
年代も肌質も散らばっているので、自分に近い人の声を拾いやすいのは、件数が少ないなりの利点と言えます。
LIPSは提供品のPR投稿が中心
LIPSにはクチコミが29件あり、平均は5点満点で4.09です。
ただ、写真つきで上位に並ぶ投稿を開くと、どれもブランドからの提供品で、PRの表示が付いていました。
提供品の投稿は、色味や質感を写真で見られる点ではとても役に立ちます。
その一方で、欠点に触れている投稿は少ないので、褒め言葉は少し割り引いて読むのが無難です。
この記事では購入者の声を評価の軸にして、提供品の声は色や質感の補足として使っています。
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シルキースムースUVカットクリームの特徴
この章では、スターオブザカラーのUVクリームがどんな作りの日焼け止めなのかを整理します。
紫外線吸収剤を使わずにSPF50+を出し、色付きで下地も兼ねる日焼け止めです。
正式な商品名はシルキースムースUVカットクリームで、容量は28gのポンプ式になっています。
紫外線吸収剤フリーのノンケミカル処方
日焼け止めが紫外線を防ぐ仕組みには、吸収して熱に変える吸収剤と、跳ね返す散乱剤の2種類があります。
この商品は吸収剤を使わず、酸化亜鉛と酸化チタンという紫外線散乱剤で紫外線を防ぐ作りです。
吸収剤入りの日焼け止めが肌に合わなかった人にとって、選択肢に入りやすいのはこのためです。
散乱剤は白く残りやすいのが弱点で、そこを色付きにして目立たなくしているのがこの商品の工夫です。
SPF50+で日常の紫外線に備える
紫外線を防ぐ強さの表示は、SPF50+とPA+++です。
SPF50+は表示できる中でいちばん上の区分で、肌が赤くなる日焼けの原因になる紫外線を防ぐ強さを表します。
PAは肌の奥まで届く紫外線を防ぐ強さで、+++は4段階のうち上から2番目にあたります。
通勤や買い物、子どもとの外遊びといった日常の紫外線には、十分な数値と言えます。
ただし汗を拭いたり手でこすったりすれば落ちるので、長く外にいる日は塗り直しが前提になります。
ウォータープルーフでマスクに付きにくい
ウォータープルーフ処方で、汗や水に強い作りになっています。
公式ではマスク汚れへの対応をうたっていて、マスクの内側に色が付きにくいことを特徴に挙げています。
購入者の口コミにも、マスクで色落ちを感じるほどではないという声がありました。
花粉の季節の朝、マスクを外したら内側がベージュに染まっていた、という小さなストレスを減らしたい人に向く作りです。
ピンクベージュの色でくすみを飛ばす
色は1色だけで、ピンクベージュの色付きです。
公式の説明では、この色でくすみを飛ばし、肌をなめらかに見せる作りとされています(メイクアップ効果による)。
肌の色を補正する日焼け止めなので、色が自分の肌に合うかどうかが満足度をほぼ決めます。
色の見え方についての口コミは、このあとの悪い口コミと良い口コミの章でくわしくご紹介します。
7つの無添加とパッチテスト
肌への負担が気になる人に向けて、次の7つを使っていないと公式に書かれています。
- 石油系界面活性剤
- パラベン
- 鉱物油
- タール系色素
- エタノール
- 合成香料
- 紫外線吸収剤
パッチテストも済んでいて、公式の商品ページには刺激指数0.0と記載されています。
保湿成分として、セラミドNPやヒアルロン酸の誘導体、スクワランなども配合されています。
ただし、すべての人に刺激が起きないわけではないので、気になる人は腕の内側などで試してから顔に使うと安心です。
スターオブザカラーの悪い口コミ・デメリット
この章では、購入者や使った人が挙げている不満を、中身ごとに分けてご紹介します。
不満は容器、夏の崩れ、色の第一印象、カバー力、重ね塗り、値段の6つに分かれます。
ポンプ容器から中身が出にくい
購入者の不満でいちばん具体的なのが、ポンプ容器の出にくさです。
60歳の購入者は、容器のプッシュ式を変えてくれればもっといいのに、と書いていました。
乾燥性敏感肌の人のブログでも、たまにプッシュしても上手く出てこないことがあると書かれています。
一方で提供品の投稿には、ポンプ式なので持ち運びしやすく清潔に使えるという声もあり、容器の好みは分かれます。
毎朝使う道具なので、容器の使いにくさは、中身の良し悪しとは別に気になり続けるポイントです。
真夏の皮脂で崩れることがある
54歳の敏感肌の購入者は、真夏の皮脂ではそこそこ崩れると書いていました。
別の使用者のブログにも、春夏向けの印象で、乾燥しやすい季節はもう少し保湿が欲しいという声があります。
保湿感のあるクリームなので、皮脂の多い季節やTゾーンでは、上からフェイスパウダーを重ねると持ちやすくなります。
真夏に汗をかく日の屋外では、崩れた部分だけ塗り直す前提で使うのが現実的です。
塗った直後は色が濃く見える
手に出した瞬間や塗った直後は、色が暗い、少し濃いと感じたという声が複数あります。
ただ、どの声も時間がたつと肌になじみ、トーンが整って見えたと続いています。
イエベの人でも透明感が出たという声がある一方で、ブルベの人が少し濃いと感じた例もありました。
塗ってすぐに判断せず、数分おいてから鏡で見るのがおすすめで、なじむまでの間に色が落ち着くからです。
濃いシミまでは隠れないカバー力
色補正はしてくれますが、濃いシミを隠すほどのカバー力は無いという声があります。
一方で、家にいるだけならこれとパウダーでもいいくらいの補正力、と書いた購入者もいて、期待値で評価が分かれています。
目立つシミや赤みを隠したい日は、気になる部分だけコンシーラーを重ねる使い方が向いています。
クリームファンデと重ねると浮く
同じブランドのクリームファンデを使っていた購入者は、2つを重ねるとファンデが浮いてしまうと書いていました。
その人はいま、このUVクリームだけを塗り、上からフェイスパウダーを重ねて仕上げているそうです。
同じブランドのファンデはもともと下地がいらない作りなので、重ねるより日によって使い分けるほうがうまくいきます。
ファンデ選びでほかの候補も見ておきたい人は、こちらの口コミ記事も参考になりますよ^^
28gで値段が高めに感じる
28gという容量に対して、値段が高めだと感じる声もあります。
購入者の1人は、コストを考えると顔か首に使うくらいにとどまる、と書いていました。
体にたっぷり塗る日焼け止めではなく、顔用の下地を兼ねた1本と考えると、使いどころがはっきりします。
毎日使い続けるなら、1本ずつ買うより割安になる公式の定期便があるので、後半の章で決まりをご紹介します。
悪い口コミに対する総評
6つの不満を並べてみると、使い方や季節で避けられるものがほとんどです。
- 色の第一印象は、数分おいてから見れば判断できる
- 夏の崩れは、フェイスパウダーを重ねれば持ちやすくなる
- 重ね塗りで浮くのは、ファンデと使い分ければ避けられる
避けにくいのは、ポンプの出にくさと値段の2つです。
この2つが気にならないなら、悪い口コミが購入をためらう理由にはなりにくいと言えます。
スターオブザカラーの良い口コミ・メリット
この章では、購入者と提供品の両方で褒められている点を、中身ごとにご紹介します。
満足の声は、白浮きしない色補正としっとり感、刺激の少なさ、ファンデなしの手軽さに集まります。
白浮きせずトーンが整う
ノンケミカルの日焼け止めは白く浮きやすいものですが、この商品は白浮きしないという声がそろっています。
塗った直後は色が強く出ても、なじむと透明感のある仕上がりになり、トーンが整って見えたという投稿がありました。
乾燥性敏感肌の人のブログでも、ピンクベージュが肌にほんのり血色を足して、自然にトーンアップすると書かれています。
散乱剤の白さを色で打ち消す作りなので、白浮きが気になってノンケミカルを避けてきた人には試す価値があります。
キシキシしないしっとり感
ノンケミカルなのにキシキシしないという声は、購入者と提供品のどちらにも出てきます。
60歳の購入者は、ウォータープルーフでキシキシせず、程よいツヤもあって自分にぴったりだと書いていました。
提供品の投稿では、テクスチャーはややクリーミーで、さらっとした乳液タイプとは違うという感想もあります。
伸びがよく少量で広がるので、厚塗り感が出にくいという声も複数ありました。
乾燥肌でも一日つっぱらない
乾燥性敏感肌の人のブログでは、一日中乾燥を感じず、ヨレや毛穴落ちもなかったと書かれています。
54歳の購入者も、思いのほか保湿感があってオールシーズン使えると評価していました。
一方で、乾燥しやすい季節はもう少し保湿が欲しいという声もあるので、秋冬は化粧水や乳液での保湿を先に済ませておくと安心です。
敏感肌でも刺激を感じにくい
敏感肌の購入者2人は、どちらも刺激やつっぱりを感じなかったと書いています。
そのうち1人は、直前に他社のノンケミカルのピンクベージュで肌トラブルを起こし、こちらに替えて快適に使えたそうです。
乾燥性敏感肌の人のブログでも、かゆみや赤みは出なかったとありました。
ただ、肌の反応は人によって違うので、初めて使うときは少量から試すのが安心です。
ファンデなしで外出できる仕上がり
34歳の購入者は、家にいるだけならこれとパウダーでもいいくらいの補正力だと書いていました。
別の購入者は、このUVクリームにフェイスパウダーを重ねるだけで、ベースメイクを終えています。
休日の朝、近所のスーパーへ行くだけなのに、ファンデまで塗るのは少し面倒に感じますよね。
そんな日に、日焼け止めと下地と色補正を1本で済ませられるのが、この商品のいちばんの持ち味です。
良い口コミに対する総評
良い口コミを並べると、褒められている点は購入者と提供品でほぼ一致しています。
- 白浮きせずトーンが整う色
- キシキシしないしっとり感
- 敏感肌でも刺激を感じにくい使い心地
提供品の褒め言葉を割り引いても、購入者が同じ点を挙げているので、この3つは信じてよい評価です。
逆にカバー力や夏の持ちについては、褒める声より不満の声のほうが具体的なので、そちらを重く見て判断しましょう。
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仕上がりを左右する量と重ね方
この章では、口コミで分かれた仕上がりの差を埋めるための、量と重ね方の目安をお伝えします。
単体か下地かで量を変え、落とし方は上に重ねたものに合わせるのがコツです。
単体なら1.5〜2プッシュが目安
公式の使い方では、単体で使うときの目安は1.5〜2プッシュです。
日焼け止めは量が少ないと表示どおりの強さが出にくいので、単体の日は目安の量をしっかり使いましょう。
顔全体に一度に広げず、次の場所に少しずつ置いてから伸ばすと、色ムラが出にくくなります。
- 額
- 両頬
- 鼻筋
- あご
下地として使うなら1プッシュ
ファンデの下地として使うときの目安は、1プッシュです。
重ねすぎるとファンデが浮きやすいという口コミがあるので、下地の日は量を控えめにするのが無難です。
仕上げを軽いフェイスパウダーにすると、この商品の色補正を生かしたまま、テカりを抑えやすくなります。
ほかの下地と見比べてみたい人は、こちらの記事も読んでみてくださいね^^
落とし方は重ねたものに合わせる
公式の商品ページとよくある質問には、落とし方の記載が見当たりませんでした(2026年9月時点)。
使った人のブログには、単体なら石鹸や洗顔料で落ちたが、ファンデを重ねた日はクレンジングを使うという声があります。
全成分の先頭はシクロペンタシロキサンというシリコーン油で、ウォータープルーフの作りでもあります。
洗顔料だけで落ちにくいと感じたら、無理にこすらずクレンジングを使うほうが、肌への負担が少なくすみます。
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1本の持ちと買える場所
この章では、1本で何ヶ月使えるかと、どこで買えるかをまとめます。
1本で約3〜6ヶ月もち、公式と表参道店のほか、楽天とYahoo!の正規販売代理店で買えます。
28gで何ヶ月もつかの目安
公式の商品ページでは、28gで約3ヶ月から6ヶ月もつとされています。
発売当初から使い続けている購入者は、3ヶ月で1本のペースだと書いていました。
単体で毎日使えば3ヶ月前後、下地として1プッシュずつなら半年近く、と考えると目安がつかみやすくなります。
ドラッグストアでは買えない販売店
公式のよくある質問では、買える場所として公式オンラインショップ、表参道店、フリーコールでの注文が挙がっています。
ドラッグストアやバラエティショップでの取り扱いは、確認できませんでした。
2026年9月時点では、楽天市場とYahoo!ショッピングにも、正規販売代理店を名乗る店が出品しています。
どこで買うか迷ったら、試したいのか続けたいのか、の2点で比べると選びやすくなります。
| 買える場所 | 向いている人 | 確かめたいこと |
|---|---|---|
| 公式の通常購入 | まず1本試したい人 | 送料の条件 |
| 公式の定期便 | 毎日使い続ける人 | 届く間隔と解約 |
| 表参道店 | 色を見て決めたい人 | 営業日と在庫 |
| 楽天やYahoo!の代理店 | ポイントを使いたい人 | 正規代理店の表記 |
色が合うか不安でまず試したいなら公式の通常購入、使い続けると決めたら定期便、という順番で選ぶと無駄がありません。
定期便の間隔と解約の決まり
公式の定期便は、1か月ごと、2か月ごと、3か月ごとの中から届く間隔を選べます。
定期便の商品ページによると送料は無料で、1本ずつ買うより割安な値段で届きます。
初回は届いてから30日以内なら返品できると書かれているので、色が合わなかったときの逃げ道もあります。
解約はいつでもできますが、次回分を止めたいときは、次回の注文日の7日前までに連絡が必要です。
気をつけたいのは、商品ページには周期の変更を自分でできるとある一方、よくある質問には頻度の変更は一度解約して再注文すると書かれている点です。
1本がなくなるペースは使い方で変わるので、申し込む前に公式ページで間隔の変え方を確かめておくと安心です。
↓届く間隔の選び方と解約の決まりは公式で確認
おすすめしない人・おすすめする人
この章では、口コミをもとに、この日焼け止めが合う人と合わない人を分けてお伝えします。
濃いシミを隠したい人や真夏の脂性肌には向かず、ノンケミカルで下地を1本にしたい人に向きます。
スターオブザカラーをおすすめしない人
- 濃いシミや赤みをしっかり隠したい人
- 真夏に皮脂が多く崩れやすい肌の人
- 体にもたっぷり使える日焼け止めを探している人
カバー力はファンデほどではなく、真夏の皮脂では崩れるという購入者の声があるからです。
28gで顔用の量なので、体にも毎日使うと減りが早く、値段の負担が大きくなります。
スターオブザカラーをおすすめする人
- 紫外線吸収剤の日焼け止めが肌に合わなかった人
- ファンデを減らして素肌っぽく見せたい人
- マスクへの色移りが気になる人
紫外線散乱剤だけで作られていて、ピンクベージュの色で下地も兼ねるからです。
敏感肌の購入者が刺激なく使えている点も、吸収剤が合わなかった人には心強い材料になります。
まずは色が自分の肌になじむかを確かめてから、続けるかどうかを決めるのがおすすめです。
スターオブザカラーのUVクリームの口コミまとめ
ここまでの内容を、要点だけ振り返ります。
- 購入者の評価は色補正としっとり感
- 口コミは提供品が多く購入品は少なめ
- 不満はポンプ容器と真夏の皮脂崩れ
- 単体は1.5〜2プッシュ、下地は1プッシュ
- 買えるのは公式と表参道店と正規代理店
自分の肌になじむ1本が見つかれば、朝のベースメイクにかかる時間はぐっと短くなります。
日焼け止めと下地を1本で済ませて、マスクの日も色移りを気にせず出かけられますよ。
まずは色味を確かめて、紫外線が気になる季節を気持ちよく過ごしてくださいね^^
↓色味と定期便の条件は公式ページで確認
